所詮人間百年足らず。ふと振り返れば照れ笑い苦笑い。そんなJackalな日々。
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23:07:50
造船家達が警戒している。そう、来るべきChp2の事である。
特に大型系列で造り控えが見られる。
そんな最中いわゆる「プレイバイブ」の中から小型中型を試行する
動きがある。非常に不安定な状況下においても何かせずには居られない
それが「船好き」の性というものか

私もふとした衝動と感傷に突き動かされて、重フリゲに着手する事に
成った。材料を見繕う最中にフレンドさんから問い合わせが来る。
内容は「大海戦用の小型中型」の造船打診。狙い澄ましたかのごとき
タイミングだ(笑)

リスボンのバザーをのぞいて見ると、気がついた範囲でも重フリゲート
の売りが二件あった。フレにそれを告げると「で、どうなんだ?」と聞く。
BCや模擬では常連で大海戦は欠かさず、戦闘Lvも既にカンストの軍人が
自分で判断すれば良いものを、非戦に等しいただの船大工相手にどうも
こうも無いと思うのだが(爆)
まぁ、そういうひとなのである(*>∀<)b

二件とも価格は75M、どうやら重量砲撃と強化砲門の試行版のようであった。
恐らく実戦使用には耐えられないだろう・・・。
今から造るのは「自分指向で造るので、軍人向きかどうかは疑問」である
けれど、とにかく「それを見てから判断したらどうだろう」と告げる。

それで出来たのが、これである。(船部品全て外したスッピン状態)
HevyFG3.jpg

お断りしておくが、決して"実戦用”を意図したものでは無い。
常にサブキャラを範疇に置くため「汎用」に成るのが私の傾向。
まぁ早い話が欲張りで、あれこれ欲張ったあげくが、どっち付かずの
中途半端に終わることも多い。

この場合、耐久 旋回 対波 そしてチョッピリ装甲 的配分に成っている。
帆性能はMAXである。また重量砲撃はメリットよりデメリットが
多いと判断、集中装填に決定。
総容量は306で、旋回+1上がるギリギリ減量。
副官船駆使出来ぬサブやら倉庫キャラには結構キツイ仕様ではある。
(※帆を着けたままssを撮ってしまった為基本旋回がー3された。実際は12
HevyFG2.gif

が実際の+数値である。
HEVYfr1.png
オーバーフロウ大好きっ!がバレバレ。

以下がレシピだ。

☆1:三層甲板型中型船体/中ガフセイル/改良中型砲門/提督居室/火薬庫
☆2:中スクウェアセイル/改良中型砲門/提督居室/強化ロープ
☆3:中ラティーンセイル/改良中型砲門/渡し綱/渡し綱
☆4:中スクウェアセイル/改良中型砲門/中マスト/強化ロープ
☆5:中ラティーンセイル/改良中型砲門/中マスト/強化ロープ

親愛なる我がフレンド殿の参考にでも成れば幸いである。




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