所詮人間百年足らず。ふと振り返れば照れ笑い苦笑い。そんなJackalな日々。
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12:35:14
陸戦の誘いがあった。依頼造船が一段落つけば、特にすることもなく
二つ返事で参加・・・・しようとしたが、どうも ナニかがひっかかる。
その前にやらねばならない事がある様な気がして仕方がない。
造船パーツを集めながら、アレコレ思案するが、どうもハッキリしない。
折しも世間は花火大会、セビリア祭りの賑わい。
自己データを暫く眺めてみる。スキルもレベルもいつも通りの中途半端
目立つのはやはり激減した戦闘名声か・・・。(冒険は既に壊滅状態)
名声修復を兼ねて、この際戦闘Lvも最後まで上げておくことに決める
そこから何か糸口が見つかるかも知れない。
セビリアに集う知己達の顔を見、各港で準備を整え、華やぐ夜空に見送られ
ながらひっそりと欧州を離れる。
seenLONDON.jpg

当初は知己達の居る近場のアンティルへ出向こうとしていたのだが
タイミング悪く安全海域解除直前に成ってしまっていた。
代わりに紅海から東南アジアにかけての広範囲が安全海域に・・・
まぁ遠くはあるが色々なトラブルを避ける為にもそちらが良いか
テルナーテまで・・・は少しおっくうなのでバタニ~ロップリー間に
旗を据える。
当初はラロワで出撃していたが、ガレー系の扱いの下手さ加減にも程があった
生産ボケしている上に眠気も手伝って数回撃沈されるハメに(爆)
こりゃイカンと気を取り直して装甲戦列に。夕日に船体の紅が映えて美しい
等と思っていたらF8とF7を誤って叩いていたり名工をF8に突っ込んだまま
戦闘して、ここでも二度ほど白旗を・・・。なんというヤル気のNASA。
なんというアルツハイマー提督。
seenOP.jpg
再度!気を取り直して(寝そべるのをやめたともいう)目薬さして戦闘再開。
経験値は、まぁ上がるが肝心の名声が思いの外上がらない・・・
しかしはじめた××は止まらないの例え・・戦闘LvNEXTまで@8000を
切った!うっしゃ!詰めだ!
思った途端に嫌な音が連発「パシン!パシン!パシン!」
ほ・・・砲が無い・・・帆が無い・・
いつのまにか装甲も・・・ウソダロ・・・・。仕方なく荷物をまとめ
仕入れの為欧州へ・・捲土重来(´д`)

クルー人数は確保して置きたかった為、戦闘艦のまま帰路につく
ジャカルタで一旦補給し次期補給先のカリカットへ向かう途中
猛烈な暴風雨に見舞われる。二度も・・・・・まことに幸先の良い・・

ドゥルワワワワワー!!!!!!ヽ(`Д´)ノ

seenTIPOON.jpg
それにしても生存スキルといものは想定外に効果があるようだ、スキルが育って
無いのでガレー系は仕方が無いとしても戦列ではクルーが落ちなかった。

色々あったが結局一泊して再度現地に戻る
お目当ての「名声」が稼げないまま、現時点での戦闘Lvがカンストを迎える・・
seenA.jpg
LEVEL UP!等の表示のないまま、上げる作業のマゾさを私は知ってる・・・
まぁ12月にはLvキャップ解除もあるとのこと、解除クエがどのようなものかは当然
解らないが、モチベ的にそれを待つのも良いかも知れない。

そんな折り、マルセイユではチチョリーナが奇妙な物体と遭遇していた・・・
pointMARK.jpg


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04:02:30
緒論はあろうけれども、昨今のフランスは良く頑張ってると思う。

かつてはやれ脳筋国家だのPK国家だのと揶揄され、事実多様な仏武闘派の高名の陰に
冒険、投資 商人といった住民は霞んでしまっていたし、たまに見る商系仏人の中身は
実はポルトガルを主体とする他国の調達用サブだったりした。
国粋を自称する仏人も居たが、国粋を自称する割には妙に他国の匂いのする
そしてやはり武闘的意味合いにおいての国粋と感じられた。

よって開拓地貢献や投資等とといった一連の戦闘外の根気と労力を要する行為は
殆どごく一部の全く個人的な活動によって成されて居たのでは無かったかと思う。

私の基本国籍はイングランドではあるが、数人のフレとマルセイユに「モレル海運商会」を
立ち上げた時から、そんな状況下なこの街がバザゴザや売り声や結束シャウト等で
華やかに賑わい発展する事を夢見てきた。

そのマルセイユがフランスが最近、投資を母胎として微妙に変化してきている。
週のわずかな数日に過ぎないとはいえ、おや?と思うほどバザゴザの出ている日も
目立ってきた。そしてオスマンへ移籍してからというもの私の帰巣本能は、とうとう
マルセイユにセッティングされてしまった様だ。これに理屈等無い。愛だね愛。

まぁどの街の酒場見渡しても、ここほどとびっきりな美人にはお目にかかれないしne(´д`)
イレーヌ

云われているように確かにフランスは本拠の位置的にも領地的にもかなり癖がある
事は否めない。だが逆にそれが良い。ヴェネツィアもそうだが、そうだからこそ所謂
桃源郷的発想、桃源郷的特殊性が発揮出来るのである。
ここにしか無いもの、ここでしか売ってない(ここでしか売らない)もの独自なイベント
要するに大衆バラエティーショップがリスボンとするなら、この地を専門的あるいは
少しく玄人受けする品揃バザで差別化を図る等すれば十二分に魅力的な
街に成る可能性がある。(これはヴェネツィアも同)

それにしてもメイン仏の諸兄諸姉。バザは極力マルセでやらないか?
大衆リスボンでボンヤリ過ごすのも良いが、時にはマルセイユでその品揃えの良さ、
選択眼の確かさ、集客力等を試すことで楽しんで見ないか?

とまれ今は、投資呼びかけ等もボツボツあり、とりあえずはそっちで纏まって
くれればと思う。投資を始めればナンダカンダと中傷を浴びせたがる輩が
現れる訳だが、まぁそれも向上過程の証なのだろうし、何を言われようが
手を緩めない事が肝要だろう。

10月には「マルセイユ祭」も開催される。

今まで軍国一色に押さえ込まれてきた冒商意識が一陽来復の兆しを
見せ始めたと言えるのかどうかは解らないが、そうであるならば
私も何か出来ることから協力していかねば成らないと思う。
チッチョリーナ
本当に場末、末端の決起農婦かなw
怒りのフランス葡萄酒なら美味しそうだし(´д`)


02:52:08
10月の マルセイユ祭にむけて欧州六カ国公用カラーを揃えて見た。
ふとした思いつきと妄想ばかりで、どうするかは全くの未定である。
※尚、初期UPLした画像3点イング艦、ヴェネツィア艦、フランス艦に付き
旧画像を誤UPしていた為、差し替え

ネーデルランド軍装甲戦列艦
ネーデルランド公用

イングランド軍装甲戦列艦
イングランド

ポルトガル軍装甲戦列艦
ポルトガル公用

ヴェネツィア軍装甲戦列艦
ヴェネツィア公用

イスパニア軍装甲戦列艦
スペイン公用

フランス軍装甲戦列艦(DOC艦は司令塔付)
フランス公用

これらの公用戦艦にそれぞれの国家紋章を付けたそれぞれの国の猛者が
乗り込み、港前をパレードしたら壮観であろうか・・等々。

ちなみに最初は何故そうなのか理解出来なかった帆のデフォルトカラーも
こうして配色して見れば、成るほど!の感がある。

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あぁ・・テケトーに創られて置き去られた我がオスマン国の
カラーも掲載しておこう・・・。
オスマン
次はジパングね・・はいはい(´・ω・`)


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