所詮人間百年足らず。ふと振り返れば照れ笑い苦笑い。そんなJackalな日々。
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04:52:59
■ドック管理人JB■造船技術研究成果■
救命艇     工芸5/造船13 各国占有開拓地(中枢都市じゃなくても可)
縫帆道具一式  工芸8 各国占有開拓地(中枢都市じゃなくても可)
船匠室      工芸14 各国占有開拓地(中枢都市じゃなくても可)

いずれも汎用性の無いパーツで作成頻度は極端に低いものばかりであろう。
まして救命艇の様なガレアス一択のパーツなど、今回の公用艦の登場が
無ければ、全く気がつかずに居たかも知れない。
そうオスマンのドック管理人はこの「造船技術研究成果」を持って居らず
上記JBが造れないのだ。さりとて他国の開拓地ではいかに全国亡命を
果たした者といえど、既に他国籍と成った者は相手にしてもらえない。
苦労して全国を巡り、やっとオスマンまでたどり着いたものに取って
こんな理不尽な話しは無い!
各開拓地をめぐりイスタンに立つ草臥れも手伝って、少し苛立つ。
GMコールをかけてみる。
もの言いも、かなりぶっきらぼうに成るが仕方があるまい。
得心さえゆけば後で幾重にも詫びよう。

スペック

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04:32:18
公用ガレアスなのだ・・・

待ち望んでいるのはスイカ色の戦列であり装甲戦列なのだが
ガレアスなのだそうだ。

ハイレディンの白い顔が更に蒼白に成った様な気がした。
ハイレディン

目新しさは何も無い、鉄に比べて耐久が7多く速度も2だの3だの微妙に
上がっただけで重装船尾を要するシロモノ。
しかも緑カラーは喫水線より下部であり、上部の赤の方が目立ってしまって
意味もない。これだけの為ににワザワザ重装を準備する必要があるのかどうか・・。
とはいえ、趣味の造船屋としてはなにがしかのカタチを残さなければ成らない。
とりあえず増減。たいていは大雑把に輸送用で+18戦闘用でー18。
こんな妙味のない造船は売買艦用でやるとして。
ー10でもー12でもない、少し微妙なラインを狙って見た。
ー10%をわずかに切るライン。760型(ー10は765)
ガレアス1
造船日数は30日。大クリ並である。
イスタンブールで依頼をかけリスボン沖まで移動して日を過ごし船を受け取る

クルーを満員にして改良ゲルンと追加大スパンカ2枚で漕ぎだして見た。
ガレアス2
スルスルスルと滑り出す・・・・軽い・・・立ち上がりが早い気がする
旋回してみる、滑らかに船首が廻っていく気がする
少しタッキーに感じが似ている様に思えるのは気のせいか?
しかし数値上は既存のガレアスとなんら変わらないのだが・・・。
”で、あって欲しい”という願望が引き起こす錯覚か?

そこで茶室に居たー18ラロワとタッキー乗りに試乗してもらう事にした。



03:55:09
ターキッシュ試作艦のテストが順調に稼働し始めた様だ。

しかしブランクを抱えながら、たいしたものだ。
やはり戦闘操船のセンスは一流と言えるのだろう。
腕の良いクルーを主に持った艦船は誠に幸いである。
こういうクルーの為の造船は船大工冥利につきる

まぁ艦船についての蘊蓄ご高説は色々な場所で拝聴するが
多くは机上空論とどこへも帰着しない「とりとめも無い話」の
ループに終始するのが殆どである。
しかしかの英国私掠氏の場合実践にもとづいた”おれの考え”
という実は"汎用的結論”を常に叩き出してきた人物である。
高名だから「信用」したのでは無い、その実績故”信頼”
しているのだ。
今回も更なる試験と実戦レポートも・・等と欲が出る(笑)

ところで、あくまでこれは私のイメージなのだが、RPタイプ
としてア氏とは対極に位置するのではないかと思える人物が
居る。ア氏がもっとも私掠らしぃ私掠なら、彼はもっとも
海賊らしぃ海賊(実際はオレンジだけれどw)ではないかと
思っている。もう随分前に彼も公用タッキーを欲しがって
居る・・というのを聞いた記憶があるのだけれど、その後
造ったのだろうか。もし未だで欲しい仕様とかが解れば
是非詳細を伺ってみたいものである。
この前茶室でみかけた時は陸戦を鍛えて居たようだった。
以前より見かける頻度が少なくなったのが寂しい。
某商会組長「GG」氏・・・、
外野の勝手かつ無責任な野次馬根性だと重々承知の上で
この両人の実戦対決等再びあれば聞いてみたい
見てみたい。(>w<)

話しは翻って・・・
Roid
とある茶室で突然名前を呼ばれ、とても珍しいJB艦船の造船依頼があった・・(と思った)
翌日、諸々準備をを終え、すわ造船・・というところで
そのひとが所属しているのであろう商会長からストップがかかった
ネタでの話しか話しのついでだったか・・・あるいは冷やかしだったのか
とにかく「造船依頼ではなかった」らしぃ。
何かとても色々な意味で残念な思いがした・・・・。

まぁ、少し私自身、ワルノリしすぎた感も否めない。
好きな船を造り、それを売って食べては居るが、造船引受けを主体的に
商売している訳では無いし、そっちの造船屋ならリスボン辺りに行けば
ワンサと居るから私の出る幕など無い。

今後、見知らぬ一見さんからの唐突な依頼は謹んでお断りする事にしよう。

やはり信頼のおけるクルーの艦船や、好みの船を造船しているのが
一番嬉しく楽しく気持ちが良い。
うん。それが自分自身にまっすぐな生き方だと思えるからね♪

まぁ当分は別のジョブ、別のキャラで遊ぶのも悪くは無い
フレ連中もそうしてる様だし(*'-'*)


04:10:14
茶室に入ると「ア」の人がカムバックしていた。
どうやら造船を依頼しているらしかった。

タッキーー18とか普通の依頼らしいので、それとなく聞き流して居た。
受注側も普通にホイホイという風の即断交渉成立という感じで
造船依頼時はもっと熟考するだろうと思っていたら意外にアッサリ注文
の様子なので多少拍子抜け気味だったのだが・・

案の定・・途中で雲行きが怪しく成ってきた(笑)
まずその用途を聞いて全員「!?」&「www」
お断りしておくが、この茶室は決して「商人冒険者専用」
とかいうのでは無く、どちらかと云えば"実戦”派が
多く集まる茶室での話しである。
この茶室に居て、ぬるい生き様をしているのは
まぁ私くらいのものだろう。

そこから議論が始まった。戦闘専職でない私はサッパリ解らないので、懸案艦を
稼働中のT氏も呼び込む。
結局、増減量も不明かつ曖昧で造って使ってみなければ解らぬ「実験艦」に成って
しまうと云う処に帰着する。造船受け側も、どうしてよいやら不明で困惑状態。
「ア」氏は考えてからと云うが、実戦で使ってみたほうが結論は早いに決まっている。

こうなってくると「趣味の造船屋」の出番と成る。(*>∀<)b

短いTELLのやりとりで、とりあえずは、648型(ー10%)を試作。
A式648型
譲渡条件は「レポート」である。

「高速ケベック」そして「大ガレオン」
当初、彼の発案を他人は笑った。
だが今はどうだ?
そして今回である。
事の可否よりも、こういうチャレンジこそが
生き様に華を添えてくれる。活きそして生きている証。
単に既成既存に流されるだけの人生等になんの妙味が
あろう。こういう事の為なら私も出費は惜しまない
むしろそういった事の為に造船を覚え亡命まで繰り返したのだ。

ともあれ

「ア」氏がいったい何の為にこれを欲しがり、そしてどの様に使い、結果はどうなのか
やがて【 氏のブログ 】にて、その詳細は明らかにされるであろう。

まぁ唄でも聴きながら

のんびりとレポートを待とうではないか。

乞うご期待!♪


00:57:54
話しは少し前後する

世界周航を終えた旧モレル海運のメンバーだったが
勢いに乗じ、まだ運河勅命をこなしていないRoidの運河勅命完遂を兼ねた
南米西岸クエに着手する。キープカマヨック、クスコ&マチュピチュである。
5th

Roidにとっては初めてのクエだが中のひとは二度目
だが妙に新鮮に思えて仕方がない。
前々から薄々感じては居たが、どうやら中のひとと関係なく
JJそしてRoidは存在する様だ。
意味が判らない?勿論私も解らない( ゚ω゚ ) 。
keep
海戦のSSを撮り忘れたのに気がつく・・・というより
ワイワイやってたらそれが面白くてSS等どうでも良くなってしまった。
まぁハイレディンとオスマン海軍混合艦隊出現SSは興味ある方も
居るかもしれないが、またいずれかの機会に(笑)

そうして再び感動の「ヘソ」ご開帳。
HESO
さぁ!次はマチュピチュ!と思ったら初回メンバーの全員が冒険名声が
足らず、ひとまず散会で捲土重来。

それにしても、お嬢が艦隊に意欲を燃やすので
妙だなと思っていたら、案の定・・・・
例の高難度クエストを目論んでいたようだ。
しかしながら、現在の我々ではレベルやスキル等多くの面で
無理がありすぎる。
そこでメンバーはともかく海事に、お嬢は陸戦修行に突入。
TOHTEKI
マチュピチュかそれともアノ高難度クエが先か
とりあえずはそれぞれの道へ。

そして話しは再び現在に戻る。

ずっと趣味の造船屋でバザって居た。これがまた売れるから余計に
楽しい。まぁリスボンあたりで集団雪崩的にバザっているような
船で無い事は確かだが、ともあれお買い上げ頂いたお客様には
この場にて深謝申し上げます。今後とも宜しく御愛顧のほどm(_ _)m

そんな中
スクール互助会のSuigetsu(通称すいちゃん)氏から、かねてレベル
到達時にはと打診と依頼のあったロイヤルフリゲート:ネーデル公用
(カラーは過去スレ参照)を造船する事に成った。
そこでまたムラムラと遊びのムシが頭をもたげ・・・・事のついでに・・

親の因果が子に報い生まれ出でたがこの子でござい♪
INQ1

深紅のロリゲ「インキュバス492」号
ついでに解説しておくと私が船名の後に付ける数字は
造船年月日でなjければ総容量の事である。
この場合は総容量492つまりー18%仕様の事である。

inq2
♪緑の海を走り抜けてく真っ赤なロリゲ~♪(某モモエチャンノウタ ヨリ)

さはさりながら これからどうしよう



どこへいかう・・・


13:54:16
また縫製系のJBパーツが無い。
セイルの時はお嬢に無理を言ったが、そう度々迷惑はかけられない。
”@1上がれば良いや”の軽い気持ちで縫製R上げを開始。
始めて見ればこの際だから必要最低限度Rまで一挙にいこうかと。
縫製上げ

わざわざインドまで出向くのもおっくうなので近場で実施する事にする。
当初、ストックホルム、ヴィスビー間の往復でR11まで上げたが思ったより進展が芳しくなく
休憩がてら一時地中海へ。そこで珍しくインしている「よーさん」&「いっちゃん」に遭遇。
地方上納が要るんだというから、余り物渡したら 大量の「カテ3」が代わりにキタコレ。
のどから手が出たので、この誰が見たって「不公平取引」を受諾(>w<)
いそいそと北海にとって返す。

オスロへ立ち寄ると毎回宝石やら香辛料やら工芸品やらが大暴落やらだぶつきで
お目当ての亜麻も支障ない量、入手出来た。カテを叩きまくって商大ガレクリに材料
満載し、レース網編みしながらコペン辺りまで航海しオスロにUターンする
昔懐かしいブーメラン方式。
一旦は捨てて取り直していた繊維スキルも着々と上がっていく
繊維取引
大商戦が告知される中で縫製が目標Rに達し、管理技術もR9、縫製取引も
支障の無いRまで上がりまずは一件落着。
茶室がなんだか騒がしく、セビリアに集合しているふうなので、R上げ航行のままで
立ち寄ってみる
おぉ!!花火大会だ!
セビリア花火
あぁみんな私の縫製R目標達成を祝って・・・とか云うのでは無く「祭り」だったらしぃ
よくわからないがGMさんまで参加していたようだ。
縫製管理繊維取引R目標達成・大商戦・セビ祭(?)折しも大型連休の最終日。
なんだか特別な一日だったような気がする。(リアル我が家でも色々あった)

夜が明けそしてまたいつもの「日常」が戻ってくる

・・なんて歌ってたら8日が大唄戦なのを忘れるところだった
近頃、主催者さんのモチベが少し気にはなるが
まぁいつもの様に(*'-'*)


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