所詮人間百年足らず。ふと振り返れば照れ笑い苦笑い。そんなJackalな日々。
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09:53:10
5/8日(金)に開催された「大唄戦Vol.9」の投票が終了しました。

主催者様、協賛の皆様、参加者様、そしてリスナーの皆様
お疲れ様、そしていつも楽しませて頂いて感謝です。




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05:25:16
兄汁氏が、どこかに艦船や国家公用色等をビジュアルサービスしたようなサイトは
無いのだろうかと問う。ないのじゃないかと答えつつ、ふとネーデルカラーについて
何も知らない自分に気がつく。ポルトガルの青、イスパニアの黄は聞いたことがあるが
ネーデルは聞いたことが無い。茶室で聞いても、ネデの知人に聞いても帰ってくる
返答は実に曖昧。これはどうしたことだ?見たことあるような無いような事を云う。
そこで造って見ることにした。装甲戦列はいささか大げさなので戦列でやってみた。

何故、みんなの答えが曖昧なのか・・・
その答えは↓これだ。
N2
そう!見たことがある筈。銅色なのである!これをもし間近で見たとしても
知らなければ”あぁ銅製か”くらいに思い、公用であるとは夢だにもしまい(笑)

実際の勇姿がこれである。赤銅色が陽光に映えて美しい。
ネーデルランド国家公用戦列艦
N22

参考例として手持ちの装甲戦列艦から公用カラーを再度掲示しておこう。

イングランド国家公用装甲戦列艦(銀
IN1

フランス国家公用装甲戦列艦(紫)
F1-1

ヴェネツィア国家公用装甲戦列艦(紅)
V1b

それぞれになかなかの勇姿である。
いずれ、全国カラーを掲示してみたいものだ。

しかし今は、あまりに何もなさ過ぎのオスマン発展充実を
オスマン公用
望んではいるが。


22:37:37
さて、世界周航である。
最後はメンドウクサイという訳で上納を叩きまくって海戦回避し
セビリアに無事帰還。一件落着で衣装を着替えての記念写真。
若干一名外れてるのはご愛敬。
今は散り散りの旧モレル海運メンバーと久々の合流イベント
であった。ちなみに両端の二人が目を閉じているのは
何か含むところがあるのだろうか?
世界周航記念

さぁこうなると俄然元気になるのが兄汁氏である。
好みにあった衣装を見つけると、見合うかぶり物を探さずには居られない。
今回は↓だそうである。
兄汁正装
なんだか頭から木が生えている様に見えなくも無いが、ここは一番
無駄口は慎むべき処だろう。お嬢は抱腹絶倒

ところで、モレル海運と云えばかいちょのアノ人の姿が見えない訳だが
前述の通り時はイングランドVsポルトガル大海戦の真っ最中。
そしてこの日はイングランド勝利での終戦日
イングランド勝利
どうやらカイチョはこの中に紛れ込んで居るらしい。

ひとまずヤレヤレということで、さぁコーヒーでも
と思ったが、折角だから、とある時代の中で
移り変わったコーヒーテーマの名曲を

まずは「高度成長時代の幕開期」で


そしてバブル時期の最中へ!
Coffee Rumba
(*>∀<)♪

2009/04/12
17:08:39
今回の大海戦で帝國はイングランド側につくと聞き、
初日のアテネ反省会へ立ち寄ってみる。
帰宅が遅い為、中途参加と日曜参加しか出来ないが
何か手伝える事があればと思った。
しかしまず窓口が不明、雰囲気にもイマイチ馴染めず
スゴスゴ撤収の鐘を叩く。議会時代の方が解りやすかった
様にも思ったが、まぁ過去を思っても仕方がない。
そんな処へ「世界周航」行かないかという話しが舞い込む。
大海戦だからきっと”危険”は少ないし動きやすいだろうと
いう事である。(実際はそうでも無いのだけれど( ゚ω゚ ) )
土曜日にセビリアを出航。カーボヴェルデへ。
サブを含めた参加者全員順調なイベント進行。
・・が・・メインに異変。
イベント項目
世界周航イベント項目が不可・・・・

なるほど・・・最早欧州人では無いわけだ。
ともあれ、文字通り乗りかかった船である。サブには有効であり中断の理由は無い。
あれこれ回って、途中で出発時についでに受けたクエの為ソファラに立ち寄る。
時間も時間だったので一旦ここで宿泊ということに成った。

艦隊一時解散後にサブと二人でぼんやり海を眺める。
ソファラにて


ふとあの曲が脳裏をよぎる。
懐かしいといえば懐かしいのだが懐かしさを越えた懐かしさ
がこみ上げてくるのは何故だろう。



22:44:22
乙鯖の高名私掠ですたん氏が1年ほど隠遁生活を送った後、大クリ海賊と
して返り咲いた辺りから、一般や私掠海賊を問わず大クリ乗りが爆発的に
増えた。ほんの少し前まで大クリ等は廃人御用達船扱いだった気も
するのだが・・今では右も左も大クリだらけ。
また、以前ご紹介した英国私掠の「ア」氏御用達、急加速大ガレオンも
今ではその筋ではポピュラーな艦船と成った。

まぁそんな最中、慎ましやかに密やかに、やっとLv52を迎えたわけなのだが・・・。
Lv52UP
断腸の思いで商業系スキルを削り最低限の冒険スキルを入れ、お嬢のお尻に
くっついて経験値と名声を稼がせてもらうも、最後の最後は自己上げの状況に
成るのはいつもの事。そしていつもの手段。
これが半年前ならそれなりに感慨や達成感もあったのだろうが、今となっては
ヤレヤレ感だけが残る。
このところ軍人系の副官ばかり連れ回していたので、久々にカーラを召喚してみる。
カーラ
長らく放置だった為あまり育ってないのが切ない。
とまれ、クリッパーに乗れるのだからクリッパーを造ってみる事にする。
イングランドのフレンドさんから大クリ造船も請け負っていた為、イングランドにて
基本造船を行うことに決める。
LONDON052
本当に久しぶりのイングランドだった、最早"母国”と呼ぶにはあまりに
風は冷たい気もする。
"何故に母国に帰らないのか”という問いの答えはこの辺にあるのかも知れない。
そうしてクリッパー造船。☆2なのがミソ。
クリッパー1
体感はそれほどでもないが航海所要時間は、かなり短縮される。これが冒険クリッパー船
というものか。
外観的には「商用クリッパー」と同様であり新鮮さは無いのだが、速度的に重宝した為
暫く乗り回してみる事にする。あぁ、そういえばお嬢が「交易名声」が欲しいとか言っていたな
お嬢を引っ張って、ひさびさに交易でもやろうかな。懐かしい(*'-'*)
クリッパー2

なぎらけんいちのフォークソング講座
興味のある方はどうぞ。↓


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